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発泡酒の簡単な説明と私も発泡酒を飲んでいて家計が助かっていると言う事です。
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苦しい家計を助ける発泡酒

発泡酒というのは日本の酒税法で定義されている酒類の一つです。
ビールとの違いは麦芽、ホップ、水を原料として発酵させるのですが、定められた原料以外を用いる場合はビールと認められずに発泡酒に分類されるそうです。
美食家にとっては発泡酒は邪道かもしれませんが、グルメにとっては発泡酒もなかなかいいものだと感じています。
発泡酒のいい所は一番にはビールに比べとにかく価格が安いと言う事です。
苦しい家計には大助かりです。
安い価格でビールと同じ気分を味わえるのであるのですから願ったり叶ったりです。
反対に発泡酒の欠点としては味が薄いとか、苦味が足りないとかあるのですが最初の一杯がどうも通常のビールとは一味違うのです。
ですが、最初の一杯だけで少しアルコールが回ってくるとどちらも同じに感じるのです。
私の友達などは発泡酒は悪酔いして次の日に残るからと毛嫌いしています。
私はというと、最初の一杯の違いだけで後は通常のビールであろうと発泡酒であろうと関係ありません。
とにかく楽しく飲めて美味しくご飯が食べられたら満足なのです。
発泡酒の需要は年々増えて居酒屋さんでもビールではなく発泡酒を普通に出しているところも多いと聞きます。
一般家庭でもお父さんの晩酌は発泡酒と言う家庭も多々あると聞きます。
我が家の場合、晩酌にはビールと言いたい所ですが苦しい家計を助ける為に発泡酒です。
ですが見栄を張って友達が来た時には買い置きしている通常のビールを出すことにしています。
発泡酒は苦しい家計の味方です。
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